聖書

聖書

地球平面説(フラットアース)は真実か考えてみる Vol.178

聖書を信じている人々の中には、この地球は平らであると考えている人がいるのを知っていますか?一般の人々からはフラットアース説や地球平面説と言われています。それはもちろんトンデモ説という扱いです。私もこの地球が丸い球体だというのは宇宙から撮影さ...
世の中について

正しさとは何か Vol.177

正しさとはなんでしょうか?私はこれまであまりそういったことに興味が無かったのですが、ブログで聖書について書くようになってから、正しさとは何かを考えるようになりました。正しい生き方とは法律や決まりを守ることでしょうか。法律や決まりというのは、...
真実を告げる書

最後の審判が起こるのはこの二つのどちらかのとき Vol.176

現在の地球の世界が終わる時には最後の審判と言われている何かが起こる可能性があります。そんな非現実的なことが本当に起こるはずがないと思う方のほうが多いと思いますが、今の人類にとってこの世界が初めてですから、この先どうなるかなんて誰にもわかりま...
古事記

ヤハウェの正体とは Vol.175

ヤハウェといえば旧約聖書の神というのが一般的な認識だと思います。ヤハウェについては、以前やりすぎ都市伝説のイスラエルの回について書いたときに少し書きました。関連記事:やりすぎ都市伝説のイスラエルの回を復習してみる Vol.146その中で私は...
古事記

物質文明は縄文時代の終わりと同時に突然始まったのかも知れない Vol.174

現在の地球は水瓶座の時代に入っていて、それによって今の物質文明が終わると言われます。物質文明とは現在のこの世界のことで、物質的なことに価値を置く世界です。物質的な価値とは例えば富や名声、学歴や出世などの競争社会で勝つ事などです。それからこの...
キリスト

聖書の教えが私たちに伝えていること Vol.168

今回は聖書などの「神」からのメッセージといわれるものたちが伝えていることについて考えていきます。恐らく私はただ聖書を読んだとしたら意味がよくわからなかったし、二度と読まなかったと思います。でも都市伝説をきっかけに聖書を読み始めたため、意味が...
聖書

洗礼をして信じないと救われないのか Vol.167

この世の救いとして、キリスト教では洗礼を受けて信じる人は死後に永遠の命が与えられるという教義があります。人間に死というものが存在するため、その死の恐怖を乗り越えるための慰めのような感じで捉えている人もいるでしょう。では本当はただの慰めに過ぎ...
古事記

黄泉の国の伝説は人類と創造主の歴史なのかもしれない Vol.166

黄泉の国は死者の住む場所だと言われています。その由来は古事記に書いてあるからです。ですが古事記には、黄泉の国は死者のいる国とはありますが、人が死んだら行く場所だとは書いていないように思います。つまり古事記にある黄泉の国はすでに出来上がってい...
古事記

鬼とは何か Vol.164

この世界にはなぜか鬼が出てくる話や伝説がたくさんあります。桃太郎やこぶ取り爺さん、泣いた赤鬼など。しかしそれぞれの鬼の伝説は全く別の話だと思えるので、鬼は共通する一つの存在を表しているとは考えにくいです。そもそも鬼とは昔話やアニメなどで登場...
古事記

三種の神器とは何なのか Vol.163

古事記には三種の神器についての記述があります。三種の神器とは、八咫鏡(やたのかがみ)と天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)、八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)の3つです。Wikipedia/三種の神器よりこの三種の神器は古事記に記されているもの...