Babel

世の中の謎や都市伝説を読み解くために聖書を読み始めました。

「 キリスト 」 一覧

天照大御神の正体 Vol.138

天照大御神は古事記に登場する神で、日本書紀では天照大神となっています。 古事記などの神話に登場する神は実在した存在だともいわれます。 ただ、神話のとおりに実在したのなら、神話がそのまま事実だということ …

聖霊とは誰もが持っているもの Vol.133

聖書に書かれているもので、私がいまいちよく理解できなかったのが聖霊です。 霊については私なりに理解したつもりでしたが、霊とは基本的に違うものなのだと思います。 関連記事: 霊とは何なのか ところで霊に …

キリストの意志とは Vol.121

前回は反キリストについて書いたので、今回はその元になっているキリストの意志について書いていきます。 一応前回の記事にもキリストの意志について簡単に書いてあります。 関連記事:反キリストとその目的とは  …

ダヴィンチの暗号。ダヴィンチは真実を知っていたのか Vol.63

レオナルド・ダ・ヴィンチは自身の作品に暗号を隠したと言われています。 その暗号とは、主に聖書やイエス・キリストについてです。 もう現在では広く知られ過ぎていて、暗号ではなくなっている気もしますが、今回 …

地球が滅亡しないために今の私たちがするべきこと Vol.60

私たちの幸せな世界とはどんなものだと思いますか? 自由がある世界? 争いの無い世界? 子供たちが安心して暮らせる世界? もちろんこのような世界は人々が幸せに生きるために必要な条件です。 ただ、上に挙げ …

キリストの奇跡は事実なのか Vol.29

新約聖書にはキリストの教えがたくさんあり、その教えは現代でもキリスト教徒だけではなく人間が生きていくために、多くの人にとっての重要な道しるべとなっています。 そしてもう1つ、聖書で重要な内容として書か …

神の存在について。信じるものは救われるのか Vol.28

最近は、悪魔や悪魔崇拝について調べることが多く、悪魔について語る動画などもいくつか観ていました。 そうして悪魔は実在する、ということを私なりに理解しました。 ただ、悪魔が実在することについては実際には …

キリストの存在を信じることは人類は創造されたと認めること Vol.21

キリストは実在した人物だというのは、現代では否定されることも少なく、むしろ実在したことが前提で話されることが多いです。 これはキリスト教徒ではなくても、多くの人が認めていることではないかと思います。 …

旧約聖書は誰に向けて書かれたものか。そしてすべては真実だった Vol.11

私の中では旧約聖書はなんだか野蛮なイメージでした。 「神様」も怖い存在に感じます。 そんな神様のやっていることや起こったことが書いてある旧約聖書を理解したくて、ネットを探していたら見つけたのが、「真実 …




都市伝説をきっかけに、ぜんぜん興味が無かった聖書を読み始めました。
ところが読んでみるとなんだかただの物語のような、伝説のようなもので意味がよくわかりませんでした。
そのために、ネットでいろいろと検索していたときに、「真実を告げる書」を読み、聖書の意味がわかるようになりました。

ですので私はキリスト教やその他の宗教を信じているわけではありません。
聖書をそのまま信じているわけでもありません。
でも「真実を告げる書」はかなり信ぴょう性が高いと自分で読んで思っています。

このブログでは「真実を告げる書」を頼りに聖書を読み解き、私なりの考えを書いています。
ここに書いたことを鵜呑みにはせず、必ず自分の中で考えてみてください。
真実を知るためには全て鵜呑みにしないことが大切 Vol.16
都市伝説や陰謀論は何を根拠に信じるのか Vol.40

記事を書いても後から追加したり訂正したりすることが多いので、一度読んだ記事でも更新日時が新しいときは、是非読み直していただけるとうれしいです。

初めての方は、始めから読むとこのブログの内容が理解しやすいと思いますので、こちらから読んでみてください。
今の世界について思うこと Vol.1

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詳しい自己紹介はこちらです。
筆者プロフィール

このブログで紹介している「真実を告げる書」は、現在は「地球人は科学的に創造された 」という一冊の書籍の第一部として収録されています。
以下のページから無料でダウンロードして読むことができます。

※リンク先の「地球人は科学的に創造された」の下にある「Read more」をクリックし、説明の下の「DOWNLOAD」をクリックするとファイルのダウンロードができるので、保存先を確認して「ダウンロード」を押すと端末に保存されます。

真実を告げる書(地球人は科学的に創造された) ダウンロード版(無料)

書籍も売っています。

また、当ブログで引用している聖書は以下のページのものです。
口語訳新約聖書(1954年版)、口語訳旧約聖書(1955年版)