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世の中の謎や都市伝説を読み解くために聖書を読み始めました。

世の中について 聖書

人間が変身できる技術は宇宙文明にすでにある Vol.192

投稿日:2021-06-22 更新日:

最近、Q関連のYouTubeやTwitterなどで話題になっているものの一つに、ゴムマスクを被った人間がいるというものがあります。

私はQについて全面的に信じているわけではありませんが、現在の世界の現状を見ると全く嘘だと否定もできません。
ちなみにこのブログの内容はQの情報からではなく、私なりに書籍などから得た情報を元にして自分で考えたことを書いています。
私はQを信じていないというわけではなくて、Qの情報は現実に目に見えて現れるまでは事実かどうかはわかりようがないため、あくまでも一つの情報として捉えているだけです。

ところでなぜゴムマスクなんて被っている人がいるのかについてはいくつかの説がありますが、興味がある人は自分で検索してみてください。

実際にそんな人がいたらすぐにわかるような気がしますが、この話題に挙がる人物はどれも有名人で、現在も普通にテレビに出演している人ばかりですが、ゴムマスクなんて被っているようには私には見えません。
芸能界に詳しい人が見れば別人だと気づくようですが、普通にテレビを見ている人にはそんなことは信じられないし、あり得ないと思うと思います。

とはいえテレビの画面を通して見えるものは高度なCGでフェイクの映像を作ることも今は可能だと思うので、テレビに出ている人が偽物ということはあり得ないことではありません。

ただ、映像だけがCGだとするとそこにいる実際の人は全く別人である可能性もあり、別のカメラで撮影された写真もわざわざCGで加工しないといけないため面倒ですよね。
ですのでゴムマスクを被った偽者か、またはゴムマスクを被った本人を物理的にそこに存在させて撮影した方が簡単だと思うのです。
なぜ本人が被るのかというと、著しく外見が変わってしまう何かが起きたためです。

その場合、本人に限りなく近づけないとすぐにバレてしまうため、もしも本当にゴムマスクを被っているとしたらかなり高度な技術のマスクなのでしょう。
恐らくマスコミの人たちはこのことはとっくに知っていることだと思うので、バレてしまうというのはカメラマンやマスコミの人たちにではなく、テレビを見ている視聴者にです。
つまりみんながグルじゃないと難しいことだと思います。

ゴムマスクやクローン人間は、Qの作戦を行っている光側のものと、DSと言われる支配層である闇側が作ったものがあるといわれています。
もしかするとどちらも同じ設備を使って作っているのかもしれません。
以前にも書きましたが、今は光側と闇側で同じことを伝えようとしている可能性があるからです。

関連記事:悪魔の終わりのときの光と闇の目的は同じかもしれない Vol.184

私もこの話題をよく目にするようになってから注意してテレビに出ているその人たちを見ていますが、普通に目や口は動くし、声も本人の声に聞こえるので最初は半信半疑でした。

しかしこれがQによる軍事作戦と関係があると知ってからは、本物に近いゴムマスクを被っている人がいても不思議ではないかもしれないと考えています。

芸能界や政治家などの有名人のゴムマスクの存在については私は最近まで知りませんでしたが、人間が別の人物として外見を変えることは可能だということはずいぶん前から私なりに理解していました。
今回はこのことについて書いてみようと思います。

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宇宙の技術では簡単に変身できる

私は今の有名人の中に偽物の人間が実在する可能性は十分にあり得ると思っています。
特にそれが軍事作戦の一部ならば、そのような人たちが存在していることは信じられます。

ただ、あんなに精工なゴムマスクはこの人間だけの世界の技術では難しいと思うので、恐らく宇宙文明の技術なのだろうと思います。
実はQの作戦には宇宙文明の存在がどこかで関わっていると考えられるため、あり得ないことではありません。

なぜそう思うかというと、Qの作戦の重要人物であるトランプさんは聖書を重視して行動しているようでしたし、聖書は宇宙文明の存在が人間に書くように依頼したものだと私は思っているため、そのトランプさんが発足させた宇宙軍には宇宙文明が関係している可能性はあるからです。
つまり、今回のQによる軍事作戦には最初から宇宙文明が関わっていたのだと思います。

本人にそっくりなゴムマスクについては私はよくわかりませんが、一人の人物が他の誰かとそっくりに容姿だけを変えられることは「アミ 小さな宇宙人」の第三巻の「アミ 3度めの約束」に書いてあるので知っていました。
と言ってもいつもの通り「アミ」シリーズはおとぎ話として書かれていますから、信じるか信じないかは皆さんの自由です。

その技術は宇宙文明の技術で、アミは宇宙船の機械を使って変身していました。
ここでその場面を少し引用します。

さあ、ぼくはこれから、PPのボス・トンクに変身しなくっちゃ」
「あのくさい怪物の?でも、ヤツはあんなにでっかいんだよ。ちっちゃなきみがいったいどうやって?」
「ペドゥリート、きみは忘れているみたいだね。われわれは自分たちのすがたを変えることができるんだよ」
(「アミ 3度めの約束」p345~346より)

「PP」とはキア星の政治警察だそうです。

このとき、アミは地球の兄弟星であるキア星の公安の地下牢に監禁されたビンカたちを救出しようとしていましたが、その作戦はアミが公安のトンクというボスに変身して救出するというものです。
体の大きさの違いも問題なく変身できるようです。

われわれの機械なら、望みどおりの人物になるのに、ものの二秒もかからない。それはすでに、クラトで証明ずみだね。おなじように、もとにもどるのもかんたんさ」
アミはコンピューターに、いくつかの命令を出した。いまにもにおってきそうなテリが、3D映像(立体映像)になってあらわれた。
「あとはきみが、このキーを”プロップ!”と押すだけでいいんだ。それでぼくはPPのボスのコピーになる。でも、ぼくの体重はまったく変わらないし、彼みたいににおったりもしないよ、ハッハッハ!」
(中略)
そろそろキーを押してくれるかな、ペドゥリート。変身すると、いっしょに声まで変わっちゃうんだけど、中身はぼくのままだから、おどろかないでね。それじゃ、よろしくたのむよ」
言われたとおりキーを押すと、アミはぼくの目の前で、あの、おぞましいテリになった。まなざしからして、いつものアミとは別人だ。とつぜん、太くこもった、われるような大声がふってきた。
「ペドゥリート、こわいかい?」
「ウヘー!き、きみ、ほ、ほんとうに、アミなの?……」
(「アミ 3度めの約束」p346~348より)

これが本当のことかどうかはわかりませんが、私はこのような技術は宇宙文明には存在すると思います。
「クラト」とは私たちのようなキア星の老人で、耳の形や髪の毛の色が地球人とは違っていたので、地球に住むために体の一部を地球の人間になじむようにアミに変えてもらいました。
つまり、私たち人間も宇宙文明の技術を使って変身できるということです。

もしかすると本人そっくりのゴムマスクを被った人の他に、誰かがこのような技術でマスコミの前に出るときだけまるごと変身しているのかもしれませんね。
変身も元の姿に戻るのも一瞬でできるようですから。

求めれば与えられる

ところで、いくら人間から求められたからだとしても、人間の世界に宇宙文明が助けに入るのは宇宙の中の規則に反しているようにも思えます。

ですがQの作戦で掃討しようとした地球の支配層の人々はサタンやその遣いから宇宙文明の技術を与えられて利用していた可能性があるので、人間がその技術と戦うには人間だけの技術では絶対に適わなかったと思います。
そのような宇宙の技術を利用している支配層からの解放を望んだ人間からの願いだったので、宇宙文明からの許可が下りたのかもしれません。

現在の支配層とは旧約聖書の時代に創造主から預言者の候補として選ばれた人で、一度サタンに誘惑された人間だと考えられます。
ちなみにサタンは創造主から人間を試す役割を与えられた存在ですから、人間を誘惑するためにある程度の宇宙文明の技術を人間に提供することも許可されていたと思います。

そうしてまんまとサタンの誘惑にはまって悪魔崇拝をしたために預言者にはなれなかった人間の末裔が、現在の支配層だと私は思っています。

人間が聖書の「神」といえる宇宙文明の人々に助けを求めたのならば、それは人間からの願いなので宇宙の規則には違反しないのだと思います。
それは聖書にも書いてあるからです。

7:7求めよ、そうすれば、与えられるであろう。捜せ、そうすれば、見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。 7:8すべて求める者は得、捜す者は見いだし、門をたたく者はあけてもらえるからである。
(「マタイによる福音書」7章7節・8節より)

自分がしてほしいことを求めることは、図々しいかもしれないと思ったりして何となく気が引ける人が多いと思いますが、求めなければその人の本当の望みはわからないので、いつまでたっても与えられないこともあるかもしれません。

宇宙文明の人々も、私たちから求められなければ規則に則って見守り続けるしかありませんが、求められたらいつでも助けようとしてくれているのです。

恐らく宇宙文明の存在の人たちには、私たち人間が考えたり思ったりしていることはずっと伝わっているとは思うのですが、ただ思っているだけなのと求めるのは違います。
心の中でも思うのと求めて祈るのは違いますよね。
はっきりと求めない限り、宇宙文明の存在の人々は助けてはくれないのです。

さらには、助けを求めるときにはその存在を正しく認識していることが大切です。
ただ闇雲によくわからない「神様」に願うのではなく、その求めている相手は私たちを見守っている創造主だったり宇宙文明の存在だと理解する必要があるのです。

7:9あなたがたのうちで、自分の子がパンを求めるのに、石を与える者があろうか。 7:10魚を求めるのに、へびを与える者があろうか。 7:11このように、あなたがたは悪い者であっても、自分の子供には、良い贈り物をすることを知っているとすれば、天にいますあなたがたの父はなおさら、求めてくる者に良いものを下さらないことがあろうか。
(「マタイによる福音書」7章9節~11節より)

このように、人間から求めたら創造主や宇宙文明の人々はすぐに答えてくれるのでしょう。

また、宇宙文明の人々によってではなく引き寄せの法則のように願いが叶う場合もあると思いますが、それは自分自身の意識によるものです。
そのときもできるだけ具体的に望むと叶いやすいのだと思います。
どちらでもその人が強く願ったことなら実現するように現実が動くのです。

とはいえ自分の願いを祈っても叶わないこともあります。
だから神はいないという人もたくさんいます。

これについての私なりの考えですが、人間の願いが自己中心的で自分本位のものだったり、個人や人類全体の進歩を後退させるような願いは宇宙文明の存在の人々には聞き入れられない場合があるのだと思います。
なぜならそういった願いは宇宙の法則に反するからです。

もしもそのような願いが叶うようなことがあるなら、それはサタンの使いによるものである可能性が高いです。
きっとそういった自分本位の願いをした途端、サタンやその使いに伝わるようになっているのかもしれません。
サタンも宇宙文明の存在ですので、地球の人間を常に見守っていることに変わりありませんから。

また、引き寄せの法則の場合はもしかすると望みが叶ってしまうかもしれませんが、後で必ずその自己中心的な願いの反動が自分に帰ってくると思っておいたほうがいいです。

ちょっと話が逸れてしまいました。

このようなことから、人間から助けを求める声があれば宇宙文明の人々は答えてくれるのだと思います。
その願いが今回のように人類の進歩に関わることだとすれば尚更です。

ではなぜ今回の話題であるゴムマスクが人類の進歩に関わるのかというと、世界の支配者層であるDSを掃討する軍事作戦に関係があるからです。
今の地球の人類が進歩するためにはまず、多くの人が愛を重視して生きることが大切なのですが、現在のDSによる支配が続いたままではほとんどの人々がそのような生き方を知らずに生きることになります。

それでは人々の進歩が進むどころか、欲に支配された人々が多くなってしまい、ついには自滅の道を辿ってしまう恐れがあります。
人間を見守っている宇宙の人々は、できれば人類が滅亡せずに進歩して欲しいと思っていますが、その運命は人類次第です。

そしてDSの掃討は今の支配された人々を解放するための作戦ですから、作戦が無事に成功すれば人々が進歩することに向かうことができるのです。

宇宙文明の人々はこのことはわかっていましたが、このまま放っておくと人類が滅亡してしまうとしても、頼まれてもいないのに地球の人類を支配から助けることはできなかったのです。

これは恐らく宇宙の法則である自由意志を尊重するためです。
しかし数十年前、ついにこの作戦のために人類側から宇宙文明に助けを求めたのだと思っています。

それはまるで、旧約聖書の出エジプト記のときのようにです。

この軍事作戦はケネディ大統領の暗殺のときから計画されていたものであるため、その頃からすでに宇宙文明の人々が関わっていた可能性はありますが、それは今のところはわかりません。

真実はいずれ明らかになる

都市伝説などでは大統領など国のトップレベルの職に就いた人物はまず、世界を支配している宇宙人と会って挨拶をするという話があります。
天皇陛下は伊勢神宮で天照大御神に挨拶をしますよね。

このブログでは以前に書きましたが、天照大御神とは地球を見守る宇宙文明の人々とその仕組み全体のことを表していると私は考えています。
そしてサタンも地球の人類を見守る宇宙文明の存在ですので天照大御神といえます。

これがもしも本当だとしたら、そのような要人の前に現れている宇宙の存在は宇宙文明の人々や創造主ではなく、人間を支配するためにサタンが遣いとして送ったレプティリアンの仲間という可能性もあります。

トランプさんが2017年に米国の大統領に就任してから早速DSの掃討作戦を始めたようですが、世界にはDSという存在自体を知らない人々が多いため、まずは世界が混乱しないように、これまでの世界が継続しているように偽装する必要があったのでしょう。
その手段の一つがゴムマスクだと考えられます。

ゴムマスクは支配層側が自分たちの支配を手放さないために利用しているともいわれますが、それも恐らく本当だと思います。
それは結局、Qの作戦を進めるために支配層側の支配が続いているように偽装することと目的は同じだからです。

Q側がすでに支配権を奪ったDS側にそうするように伝えているのかもしれないし、たとえ伝えていなくてもDS側はそうするだろうとQ側はわかっていたのかもしれません。
もしもDS側が何も偽装しなかったとしたら今までの世界が崩れ始めていることが多くの人に知れ渡り、Q側がDSの掃討を順調に進めていることが世界中に知られるだけです。

どちらでもDSの支配はもう終わってしまっているのですが、この真実を何も知らない人々が知ってしまった場合、かなりショックを受ける人がいるでしょう。
ショックを受けるだけならいいですが、ショックで自殺をしたり精神が混乱してしまう人もいるかもしれません。
Qはそういった人々ができるだけ少なくなるように、かなり気を付けて作戦を実行しているのでしょう。

それからDSの残党といえる下っ端の人たちが、何も知らない多くの人々を人質にとって軍事作戦の邪魔をするかもしれません。
その結果、地球に甚大な被害を与えてしまう恐れもあります。
核爆弾や大量破壊兵器などは宇宙文明の人々によって阻止できますが、それでも危機に直面したDSの残党が何をするかわからないので、慎重に進めているのでしょう。

実際に2020年は新型コロナウイルスというかなり厄介な爆弾を投下されました。
ウイルス自体が存在する可能性もありますし、もしかするとこれまでも普通に存在していたウイルスを脅威の存在と思わせてワクチン接種をさせることが目的だったのかもしれません。

そして今年2021年にはワクチン接種という爆弾も投下されました。
どちらも本当の爆弾のような破壊力はなくても、じわじわと人々を弱らせるには効果があるものです。

今はまだ何が本当で何が嘘なのかがわからなくても、新しい世界に変わるときには必ず全ての人が真実を知ることになるでしょう。

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